OMOTESANDOREJUVAMEDICAL CLINIC
クリニック便り

ヒアルロン酸注入を受けるなら誰が良い? 全国から指名が集まる表参道レジュバメディカルクリニック 平田玲奈院長の技術と哲学

ヒアルロン酸注入を受けるなら誰が良い? 全国から指名が集まる表参道レジュバメディカルクリニック 平田玲奈院長の技術と哲学

美容医療のなかでも、特に「施術者の腕とセンスで仕上がりが大きく変わる」と言われるヒアルロン酸注入。東京・表参道に院を構えるレジュバメディカルクリニックの平田玲奈院長のもとには、東京近郊はもちろん、全国各地、さらには海外からも指名予約が絶えません。その理由は、単なる「上手さ」にとどまらない、深い美容医学の知識と長年培ってきた独自の注入哲学にあります。

美容歴10年以上が裏付ける、圧倒的な注入経験

平田院長の美容医療キャリアは10年以上。その間、ヒアルロン酸注入に特化して膨大な症例を重ねてきました。
特筆すべきは、国内外での専門的な資格と活動実績です。

  • ガルデルマ社公式トレーナー:ジュビダームやレスチレンをはじめとした主要フィラーブランドを手がけるガルデルマ社から、公式トレーナーとして認定。医師への技術指導を行う立場にあります。
  • アラガン社注入セミナー インジェクター:国内で承認を取得しているアラガン社製剤のセミナーにて、デモンストレーションインジェクターとして活動。
  • IFAAS Faculty Member:国際的な美容外科・美容医学の学術団体であるIFAAS(INTERNATIONAL FELLOWSHIP IN ADVANCED AESTHETIC SCIENCE)のファカルティメンバーとして、グローバルな場で注入技術の指導・講演を行っています。
  • 学会発表:ヒアルロン酸注入に関する研究・臨床知見を国内学会でも発表し、エビデンスに基づく医療を実践しています。

「教える立場にある医師」が直接施術を行うというのは、患者にとって大きな安心感につながります。

使用するのは国内承認済みの信頼製剤のみ

平田院長がこだわるのは、製剤の選択からです。使用するのは、日本国内で正式に薬事承認を取得しているアラガン社・ガルデルマ社の製剤のみ。未承認品や出所が不明な製剤は一切使用しません。
安全性が担保された製剤を、正しい層に、正しい量で注入する。この当たり前を徹底することが、長期的な美しさと安全を両立させる基本だと平田院長は考えています。

「当たらない」——元の美しさを引き出す注入哲学

患者さんからよく聞かれる言葉があります。「打ったのに、自然すぎて気づかれない」。
これは、平田院長が最も大切にしていることのひとつです。ヒアルロン酸注入は、何かを「足す」のではなく、その方が本来持っている美しさを引き出すための手段。だからこそ、注入後に「やった感」が出てしまうことを最も嫌います。
どの製剤を、どの層に、どのくらいの量で入れるか。その選択の積み重ねが、長期的な顔の仕上がりを決定づけます。

「Less is More」——日本でいち早く唱えてきた哲学

「入れすぎない」。
この考え方を、平田院長は国内でどこよりも早くから発信してきた医師のひとりです。
ヒアルロン酸は蓄積します。毎回少しずつ加えることで、気づかないうちに「入れすぎ」の状態になってしまうケースは珍しくありません。少量を、精密に、必要な部位にのみ入れる——Less is Moreの哲学は、単なるトレンドではなく、長年の臨床経験から生まれた確信です。

加齢変化を「面」で読む——長期的視点での注入設計

注入の上手い医師と本当に優れた医師の違いは、「今」だけを見ているかどうかです。
顔は年齢とともに変化します。筋肉の拘縮、脂肪の萎縮、脂肪コンパートメントの下垂……これらが複合的に起きることで、顔全体の立体感やバランスが変わっていきます。
平田院長は、現在の状態を整えながら、数年後の顔の変化も予測したうえで注入計画を設計します。「今どう見えるか」だけでなく、「長期的にどう変化していくか」を見据えた注入——それが、リピーターが絶えない理由のひとつです。

全国・海外からの指名が絶えない理由

ヒアルロン酸注入は、誰に打ってもらうかで仕上がりが全く変わります。センスはもちろん、解剖学的知識、製剤特性への深い理解、そして長期的視点での設計力。これらすべてを兼ね備えた医師は、決して多くありません。
平田院長を求めて全国・海外から患者さんが訪れるのは、その技術と哲学が口コミと実績によって証明されてきたからです。

予約・ご相談について

表参道レジュバメディカルクリニック
東京都渋谷区(表参道エリア)

📩 公式サイトLINEよりご予約・無料カウンセリングのお申し込みを承っています。

関連するコラム