OMOTESANDOREJUVAMEDICAL CLINIC
CG
STYLER
Treatment Details

CGスタイラー

wrinklesanti-aging

ヒアルロン酸と2種類のペプチド複合体を配合した次世代製剤。 ボリューム改善と同時にコラーゲン生成を促し、 シワ・肌質を根本から改善します。

Doctor's VoiceDr. Rena

CGスタイラーは、「ボリューム」「シワ」「肌質」を同時に改善できる、今までに無い新しいヒアルロン酸製剤です。

架橋されたヒアルロン酸製剤と2種類のペプチド複合体(sh-Pentapeptide-12 SP、Octapeptide-11)が含まれており、ナチュラルにボリュームを改善しながら肌質も改善し、さらに高いシワの改善効果も期待できます。

例えば、無表情でも目立つ額のシワや口周りのシワなど、ヒアルロン酸でボリュームロスを補いながら、ペプチドの効果でコラーゲン・エラスチンの生成を促進。肌にハリを与え、肌質の改善を促進します。また、ペプチド複合体のひとつ「sh-Pentapeptide-12 SP」が「筋肉の緊張を緩める」というボトックスと似た作用を持つため、シワの改善効果が期待できます。

これらの相乗効果により、今までのヒアルロン酸製剤では叶えることのできなかった、ボリューム、シワ、肌質という複数のお悩みを1度で高い改善効果が期待できます。

Features

CGスタイラーの特徴

シワ改善に効果のあるペプチド

配合されているペプチドのひとつ「sh-Pentapeptide-12 SP」が、ボトックスと似た働きをします。筋肉を緩めることでシワを寄りにくくします。ただし、ボトックスのように完全に筋肉の働きを抑えるわけではないため、たとえば、眼瞼下垂で額にボトックスが打てない方や、ボトックスは効きすぎて好まないがシワの改善はしたい方などにもオススメの施術です。

美肌効果のあるペプチド

配合されている「Octapeptide-11」は、コラーゲンやエラスチンの生成を促進してくれます。施術直後の即効性と、じわじわと続く美肌効果の両方が実感できます。

長い持続期間

通常、注入したヒアルロン酸は徐々に体内に吸収されていき、少なくなっていきます。CGスタイラーに含まれる「Octapeptide-11」は、ヒアルロン酸分解酵素による分解を受けにくくする作用があるため、ヒアルロン酸の効果をより長く保つことが期待できます。

高い安全性

CGスタイラーに配合されるヒアルロン酸は、アレルギーが起こりにくいとされるPEGDE(ポリエチレングリコールジグリシジルエーテル)で架橋されています。PEGDEで架橋されたヒアルロン酸は、低濃度で粘弾性に優れたヒアルロン酸で馴染みがよくまた、膨潤しにくい(過剰に膨らみにくい)特長があり、より自然な仕上がりが期待できます。

CGスタイラー
Target

このようなお悩みにオススメ

額の横ジワが気になる

口周りのカーテンジワが気になる

口周りの放射状のシワが気になる

首の横ジワが気になる

唇の縦ジワが気になる

手の甲のシワが気になる

Treatment

施術について

ボリューム・シワ・肌質を同時に改善CGスタイラー
(CG STYLER)

1cc¥104,500(税込)
施術の流れカウンセリング → 洗顔 → CGスタイラー注入(約20分)
治療間隔はじめは、1-2か月に1回の施術を2回お受けいただくことをお勧めしております。その後、1年に1-2回のメンテナンス治療をお勧めいたします。
ダウンタイム注入後2~3日ほど腫れた感じになり、むくみや内出血が1~2週間程度出る場合があります。3日から7日程度注入部位の凹凸が気になる場合があります。

リスク・副作用

出血・血腫、感染・化膿、アレルギー・アナフィラキシーなど
Precautions

注意事項・禁忌

次の方は治療を受けることが出来ません

  • 過去にヒアルロン酸注入治療で異常反応があった方
  • 同様の治療を受け身体的に異常が出た方
  • アレルギー、皮膚疾患のある方、ケロイド体質の方
  • 感染性疾患の方、出血性疾患の方
  • コントロール不良の糖尿病がある方
  • 免疫不全や自己免疫疾患の方
  • 妊娠中、授乳中の方
  • ※その他医師が治療不可と判断した方

未承認医薬品等について

未承認医薬品等である事の明示:CGスタイラーは日本国内の医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
入手経路等の明示:当院で使用しているCGスタイラーは海外で製造されたものを当院で個人輸入しております。未承認の医薬品・医療機器については、厚労省「個人輸入において注意すべき医薬品等について」をご覧ください。
国内の承認機器の有無:国内で同程度の効能・効果で承認されている承認医薬品等はありません。
諸外国における安全性等に係る情報:欧州CE認証の承認を受けています。
医薬品副作用被害救済制度について:万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。