レジュバ式Vリフト 一週間後の経過

【レジュバ式Vリフト 一週間後の経過】
顔の下半身をより美しくする
レジュバ式Vリフトの症例のご紹介です。
年々フェイスラインのたるみが気になるようになりリフトアップ治療をしてみたいと思っていましたが、中々勇気が出ず、美容クリニックに足を運ぶことができなかったようです。
手術が怖いというお客様には寝ながら施術を受けられる静脈麻酔をお勧めしております。
静脈麻酔が怖いというお客様には、笑気麻酔(リラックス麻酔)をご提案させていただいています。
痛みの感じ方や手術に対する不安は人それぞれです。
一番安心していただける麻酔方法を一緒に考えましょう☺️
今回はフェイスラインのたるみが強かったので、フェイスラインの軟部組織が頬骨弓下の凹みの方向に移動するようにデザインをし、片側糸5本を交差させながら挿入しました。
フェイスラインが引き締まり、面長から若々しい卵型になりました。

糸リフト後、頬の位置が高くなり、
ゴルゴ線と法令線が薄くなりました。
頬の位置が高くなると、若々しく、健康的に見えます。
また、顎の筋肉(オトガイ筋) が強く、上に上がっていたため顎ボトックスを注入し、Eラインを整えるために顎にヒアルロン酸を注入しました。
ダウンタイム中は辛いですが、腫れが引くとフェイスラインが引き締まり、小顔になります。
糸リフトをうまく入れるコツは一人一人の骨格診断です。
骨格、軟部組織、皮膚のたるみに合わせてどこにどのように糸を挿入するか。
ただ糸を挿入して引き上げる(誰でもできる)のではなく、
計算してデザインをすることが大事です。
ぜひ、一度表参道レジュバメディカルクリニック
院長平田の骨格診断🦴をお受けください。
【🎆レジュバ式Vリフト🎆】
10本 28万→モニター価格 ¥224,000
8本 22万→モニター価格 ¥176,000
6本 16万→モニター価格 ¥128,000
★リスク:内出血、腫れ、凹み、血腫など。
お気軽にご相談ください
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